スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スタンス

キャンペーン中でAnimatoともども動けなくなった。
バルトもひまだけどこれはこれで嫌な暇だな。

おまけに
船監査官がセカンド育成キャンペーン中
教導官は仕事祭り?
リガ長はアンボイナで懸賞生活

つくづく思うけど、一人行動は好きでも海に出られないとどうすることもできないな・・・w



ひまなので
よく聞かれる質問をまとめてみる。
あと、過去に企画(前のブログ)した質問事案をそのまま自分に投げてみた。


Q1.海賊はじめた時期 何乗ってたか

lv34だったかなと思う。
改装重キャラックにメイン帆4枚つけて、船首セーカー砲(お金ないから)⇒大浸水⇒回り込み大混乱
今考えてみるとなんとも手のかかる作業だけど、これのおかげで囲い込みと迂回して尚前に躍り出る戦法が確立された気がする。
このとおりの動きはもうしないけど、被るときの挙動には生かせている…かな…?
その後大人しく重量つけて横打ちしたほうが早い事に気づく。


Q2.なんで海賊するのか

初期:金策(意外と本気だった)
中期:退屈しのぎと、風評?稼ぎ
現在:気分

別に国粋してるつもりはない。全くない。
ただイングランドという【1国】に所属している以上、同国を襲うとパラメータ的にも交友的にも面倒になるためしてないだけ。
そういう意味じゃ双方の利害が一致している、私掠海賊という呼び方もまんざらでもないかも。
今や南蛮が台頭している時代、金策は必要ないけど、金銭感覚そのままにしたいのでAnimatoとは、基本別会計。
もっとも物品の受け渡しは余裕でやってるんだけど、やっぱりお金渡さないとなると気は多少は引き締まるね。


Q3.現在の商会にいる理由

その1:これを言うと現在の会員に殴られる気がするのでパス
その2:商会に所属しないと、情報が集まらない。


Q4.海賊するときの自分なりのルール

その1:気分が乗らないときは、梃子でも町から出ない。
その2:沈まない為にも使えるものは使う。基本的に死んでも1時間経てばいいやという考えが嫌い。
その3:石橋は叩いて壊してもいいじゃないか。
その4:(基本的に)収奪物は返しません。いらない場合は捨てます。返す行為で上から目線になるのが嫌い。
    よしんばそうでなくとも、当人がそう感じてしまうため。


Q5.海賊楽しい?

楽しいけど、客観的に自分を見たら理解できないんだろうなと思う。
あと海賊の支援をする人の気持ちもイマイチわからん。
そういう人を否定するんではないですよ、念のため

もし自分が商人だったら…できないなぁ~。
という意味です。


答えがぶれたので軌道修正してまとめると、らるごは気ままに楽しんでいます。
ということです。


Q6.海賊しててびっくりした出来事

重層船尾楼とかがとれたこと。


Q7.好きな船は?

改装重キャラック
今でこそ副官船仕様となったが、4回の改修を経て未だ現役です。
1代目:テッコウ弾/轟音 専)耐砲撃装甲  -18% 鉄で誕生
2代目:専用スキルに重量砲撃
3代目:専用スキルに炸裂弾
4代目:副官用に増減なし・耐久ブースト

重キャラック
同じく副官用ですが実は白兵迎撃で一番船員乗る船だって、知ってました?


Q8.嫌いな船は?

漕運船
Animatoが使ってるけど、正直上から見たら三葉虫+カブトガニにしかみえないので


Q9.船の名前の由来

森博嗣のスカイ・クロラから。中の人が中毒なんです。すみません。
それに…この世界での海賊と軍人ってキルドレと扱い似てる気がする


Q10.座右の銘(海賊してるとき)

上にも書いたけど「石橋を叩いて壊す」


Q11.好きな言葉は何

人は「のちほど」の道を通って「いつか」の広場にたどり着く


Q12.取り合えず何か一言

アクアビット取り合えず酔うの早すぎ。




以上でした。
スポンサーサイト

Animato先生の南蛮交易…講座?

どーもこんにちは!
浪費なラルゴに変わって、本日はAnimatoが執筆します。

というのも…
人のいないバルト海では、動いていてもなんの特にもならないので、よくラルゴは引きこもりになります。
全く度し難いですが…。

そんな時、「金がほしい」という悲しい視線が向けられるため、交易商人たるワタシの出番という訳です。
もっとも、こんな無茶ぶりは断ってしまえばいいのですがそういう訳にも行きません…悲しい事に。

何故か?



理由は簡単です。

ラルゴとその悪友ジョセフの稼いだお金で、商用クリッパーに乗れるように「なってしまった」からです

えぇ、自分で地道にやればよかったんですよ。
めんどくさくて…


ねぇ?


…とまぁそんなこんなで
ワタシAnimatoは南蛮交易と投資担当になってしまったという涙ぐましい経緯が…

それはさておき。

今回は南蛮交易を紹介します。


まず、南蛮交易とは何かを紹介することにしましょう。
南蛮交易とは…

(中略)

…という、黄金航路を沢山持っている、いわゆる金のなる航路なんですねぇ。

交易品の数はそれこそ沢山有りますが…
ワタシの場合メインとなるのは…

トウガラシ!

これ。
トウガラシ。

青唐辛子と赤、両方です。
これは2つ理由がありましてですね。

1:赤は朝鮮で高値がつく
2:緑は日本でそこそこいける
3:カテ4代節約

3つじゃん!まぁでも最後の3こめはどうにでもなるかな…
重要なのは、複数国でそこそこ取引可能な物品であることと、多少扱いにくいため相場が安定しやすい!
これですね。

ってな感じなんですよう。


このほかにも、持っていく交易品としては色々あるのですが、これにこだわるのには訳があります。

1:カリブ経由にカテ2クエがある(運河の途中で実施可能)
2:風が良い
3:香辛料取引がある程度あったから

こんなところです。やっぱり3つです。でもこっちは最後のやつは重要です。



んで…

今回も無難に…

朝鮮茶


ついすぐに交換できました。

朝鮮はキムチの町ですからね。
輸入に頼るというのも考え物ですが…w
細かいことは気にしないで行きましょう。

別の日はこんな感じで…

奴隷船…ではない…

モノはヤリよう…です!

もっともコンボさせても商大クリッパー乗れてしまうとあまり意味が…
いや…いつの日かカンタービレにも商用クリッパーに乗っかってもらいましょう。



最後に、この交易での注意点を一つ。
等価しやすいそして高い、とイイ事だらけなんですが…
これら全て…



萌…燃えます

なので、奴隷船には決定的に不向きであるため、水は100くらいは突っ込んでおきましょうね!

あと…

防火

防火も必須です。

そしてなにより…
朝鮮から帰宅する場合、結構ルートが限られてくるほか、危ないです。

供え有れば憂い梨!
無し!
ここは無難に…例のルートを使いましょう。

あとは、祈りましょう。

…非戦密約?
馬鹿なの?死ぬの?

あれを高速で動ける金策工程で使うのは、本末転倒です。
サルベージなので使うほうが建設的です。

だって逃げられませんもんねぇ。。。
個人的な感覚ですが、真正面から突っ込んできた場合、結構なんとかなります。

あとはトレンドな船尾砲で現場ってください♪
何より遭わないことが大事かと思います。

なんてね…
海賊と一緒に生活をしているAnimatoには言われたくないですよねw
というわけで、この手のお話は個人面談で行いますよ!

以上でした!

バルト海からお知らせです

取り急ぎご連絡まで。

ホイホイ氏が入団しました。
ヴィスビーの殺虫剤という事で、よろしくお願いします。(・∀・

カール氏がやってきました。
リガの担当です。
よろしくお願いします。(・∀・


後日人員項目を改定しておきます。
プロフィール

らるご

Author:らるご
国籍:イングランド→ドイツ
職業:ばるたー

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
バルト海の人数↓
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。